沿革 | 外湾漁業協同組合について | 三重外湾漁業協同組合

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沿革

 

平成5年1月1日
紀北町の5漁協(白浦・島勝・矢口浦、引本浦、渡利)が合併し、海山漁業協同組合となる。

平成12年6月1日
南伊勢町(旧南勢町、南島町)の16の漁協
(田曽浦、宿浦、神原、五ヶ所浦、船越、中津浜浦、内瀬浦、迫間浦、礫浦、相賀浦、阿曽浦、慥柄浦、贄浦、奈屋浦、神前浦、方座浦) が合併し、 くまの灘漁業協同組合となる。

平成14年7月1日
志摩市(旧・阿児町、大王町、志摩町、浜島町)の18の漁協
(安乗、国府、甲賀、志島、立神、神明、畔名、名田、波切、船越、片田、和具、御座、迫子、塩屋、桧山路、浜島、南張)が合併し、 志摩の国漁業協同組合となる。

平成22年2月1日
三重県南部太平洋に面した12の漁協
(志摩の国、布施田、鵜方、くまの灘、錦、長島、海山、三木浦、九鬼、須賀利、曽根、梶賀)が合併し、
三重外湾漁業協同組合として発足。

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